Steve McCarty's
Japanese Language
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スティーブ・マッカーティ
1985-2004 香川短期大学 教授
2004年4月から、大阪女学院短期大学・大学 教授
世界オンライン教育学会 名誉会長 (会長 1998-2007)

ご寛ぎください。他は: Home Page in English

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当ページ(1996年から)は、

Yahoo! Japan 教育工学カテゴリに選ばれた (2002)

ウェブサイト全体の中では、

アジア学電子図書館(オーストラリア国立大学)によって☆☆☆☆「研究にとても役立つ」と評価されたのは: 「バイリンガリズムと日本学」著作目録とリンク集 (1997, 2001, 2005) | 『多言語多文化研究』ジャーナル (2003) | 多言語による『四国(2003) 東西比較的宗教学百科事典の記事(英語で、写真付)高野山四国遍路金毘羅山 (2003) ジャパンキャスティング (2005)

日本学電子図書館(スタンフォード大学)によって選ばれたのは: バイリンガル俳句の掛け軸 | 多言語による『四国』 | 英語による『香川』 | 『多言語多文化研究』 | 「バイリンガリズムと日本学 (それぞれ1998-2003) ジャパンキャスティング (2005)

バイリンガリズムと日本学著作目録とリンク集は、Yahoo! Japan 言語学 > 言語教育カテゴリに選ばれた

教員としての研究活動および社会的活動 (1997年-2007年3月)

最近は、新しい本(欧州、米国出版)の章3つ、コースキャスティング・バイリンガル教育、研究に役立つ Web 2.0 という新世代の技術など: 
和英ブログへ


2007年3月24日、名古屋商科大学の大学院で、ポッドキャスティングや携帯学習に関する学会が行われました。Web2.0などに関する初めの基調講演は、同時にSecond Lifeというバーチャルリアリティによる3次元のワールドで行われました。テキストチャット、ボイスでも可能で、アバターという自分の代表(元梵語から、権現のような意味)がお辞儀などのジェスチャー、飛ぶことも出来ます。今回は、3次元の環境の中でPPTのプレゼンテーションを行い、それとのインタラクションを見せています。会場のスクリーン2つで、WinもMacを同時に操作し、それぞれプロジェクトし、ある意味でこの学会では、日本初のハイブリッドリアリティによるイベントが行われました。色々な観点から、3次元の環境の内外で取られた写真やYouTubeのようなビデオがウェブ上で保存されているので、どうぞご覧ください。写真やスクリーンショット集 /  ビデオは学会のサイト /  ウェブ上のプレゼンテーションなどへのリンク

2005年7月:ポッドキャスティングという技術で、ウェブやiPodのようなMP3プレヤーにラジオ番組みたいなサウンドファイルを提供します。英語の学習者のたみに、台詞のウェブページを作成し、リンクを張り、聞きながら読めるようになります。iTunesのような登録の形で、常に新しい番組が自動にダウンロードできます。Japancasting で番組にクリックしてコンピュータで聞くことができます。あるいは Subscribe to this Podcast にクリックし、登録できます。1997年から、ウェブ上で業績を提供していますが、今度は口頭のインターネットです!


2004年4月:
19年ぶり仕事が変わり、このボストン人が都会に戻りました。大阪女学院の学生が優秀なので、非常に忙しくても、コンテンツベースの)英語教授法が充実できます。週60-70時間仕事しますけれども、土曜日の午後に、時々野球ができます。息子達は十分よい公立高校と中学校に無事に通っているし、妻には名古屋の実家が近くなりました。学者としては、研究や執筆の時間をもっと求めています。


マレーシアの教授が書いた本の紹介を書き、英語全体を編集しました:
Abdul Hameed Mohamed Mydin and Ahbul Zailani Begum Mohamed Ibrahim,
Get Speaking Right: Suitable Expressions for Effective Communication.
Petaling Jaya, Malaysia: Prentice Hall / Pearson Education (2004). ISBN 9833205046.


アップデートした上記の主なウェブサイト「バイリンガリズムと日本学」という著作目録とリンク集(日本語バージョン)は、世界オンライン教育学会のウェブサイトに移動したので、ご参考ください。

■ 「Papyrus News の執筆が Steve McCarty さんに」 ー 朝尾幸次郎(立命館大学文学部)

2003年9月:「英語教育とテクノロジーを中心としたメールマガジン形式のニュース配信にパピルスニュースがあります。執筆、発行は Mark Warschauer さん (カリフォルニア大学)です。Papyrus News はここのところしばらく配信が止まっていました。 Warschauer さんが息子さんを亡くされたためです。配信はいつも洞察に満ちた、質の高いメッセージでした。Papyrus News の執筆が Mark Warschauer さんから新しく Steve McCarty さん(香川短期大学教授)に託されることになりました。今日配信された Papyrus News で Warschauer さんから発表がありました。Steve McCarty さんは世界オンライン教育学会 (World Association for Online Education) 会長でもいらっしゃいます。Steve McCarty さんのWeb ページは[当ページ]です。Papyrus News についての[アーカイブ]。執筆が McCarty さんに変わることで、ネットワークと文化についての配信が増えそうです。」 ー [eflj 06268] 17 Sep 2003 (日本における英語教育というMLより ー 許可で引用された)

1998年以来会長を務めている世界オンライン教育学会WAOE(入会無料)は、2003年4月からオレゴンのポートランド州立大学が、国際的活動としてWAOEのプロバイダーとなり、会員データベースなどを普及している

世界オンライン教育学会の国際的連携によるウェブ上の日誌(ウェブログ又はブログ) Intercultural Literacy (異文化リテラシー)を開発しはじめた (2003年5月)

デジカメ・オンライン・フォト・アルバム Steve in Japan を開発しはじめた (2003年5月)

Exeter大学(英国)のTheoWeb、宗教学のボランティア・コンサルタントとなった (2003年5月)

世界銀行の遠隔教育事業 Global Development Learning Network アジア向けの日本代表コンサルティング・グループのWBTプロフェショナルとして、2002年1月〜2003年8月まで、約10のコースのインストラクショナル・デザインやWebCTというウェブ上の学習管理システムを操作した。世界銀行のプロジェクトについて、名古屋大学で行われた学会で発表した(大体英語で, 2003年3月)。

国際社会への扉:上級英語とネット上の遠隔教育」と「世界各地におけるオンライン教育に関する調査」という論文は、香港開放大学にある東アジア・グローバル通信教育ネットワークの教授と学習、管理、方針とプログラムというカテゴリに選ばれた (2003年2月)

『ひらがなタイムズ』2002年9月号特集「学生に広がるオンライン教育」インタービュー (英和)

テロに対する日本人の反応 - マッカーティ論文」 国際大学、グローバル・コミュニケーション・センター (PDFのファイル、p. 2、2002年7月)

e-Learning World(東京国際展示場)の e-Learning Forum 2002 Summer で、日本のオンライン教育と通信教育(ウェブ上のPowerPointプレゼンテーション)を発表した(2002年7月)。概要は:

国に認可されている従来型の通信教育は、本来はオンライン化するのには有利な立場であった。しかし実際にはその体制を変革する事は難しく足踏み状態である。結局、eラーニングに熱心な大学や会社がこの分野をリードしていく展開になりそうである。ここでは、日本大学、玉川学園、ベネッセのCD−ROMウェブ・ハイブリッドによる子供英語というケースを取り上げる。次に、広く一般の人々にアピールできるような形のオンライン教育について考えてみる。大きくは以下の5ポイントに絞られる。1) パソコンを通じて幅広いコミュニケーションの場を作る、2) オンライン・コースの受講者の視野を、社会的、知的に拡大させる、3) 女性フレンドリーの技術、環境作り、4) 縦社会から横社会への形態の転換をはかり、開放的なコミュニケーションスタイルを心がける、5) 学習管理システムで総合的な学習環境作りをする

大阪府立大学の総合情報センターで、ADSL/ISDNによるビデオ会議の実験が行われ、「WebCTによるe-Learningの動向」 [日本語] と「遠隔教育分野における face-to-face dependence のジェンダーおよび文化的問題について[英語] のパーワーポイントプレゼンテーションが閲覧できる (2002年2月)

立命館大学の研究会で行ったWebCTに関するプレゼンテーションのウェブ・ツアーがまだ閲覧できる[英和] (2001年11月)

名古屋大学のWebCT(学習管理システム)日本語版のサーバーで、インタラクティブ基礎英作文というウェブ上のコースを開発している (2001年7月から)

ベネッセコーポレーション東京本社内の非営利組織チャイルド・リサーチ・ネット [ 日本語 | 英語 ] の顧問 (Advisory Board Member) になった (2001年4月から)

実用英語のクラスでは、ウェブ上の四国英和ガイドブック (1998-2003年度)香川県の英文ガイドブック (1998-2000年度)を作成した学生達に自分のウェブページ(1999年から)とiModeのホームページ(2001年度から) 作成しもらっている (以下の20,25,27,28)。

『人文社会科学とコンピュータ:情報化社会におけるインターネット活用法』(成文社)には、「国際社会への扉:上級英語とネット上の遠隔教育」[概略]という章が掲載され、実用英語の2001-2003年度の教科書となった [シラバス]

東西比較的宗教学百科事典に、高野山、四国遍路、金毘羅山についての記事と自分の撮った写真のたくさんが載っている(2000年9月)。3年後、ウェブ上で公開した(上記の「このウェブサイト」で、リンクが張られている)

「アジア・エキスパート」として、全米の Asia Society (最大のアジア学学会)に認定された。Asia Experts というウェブ上のデーターベースに入った (2000年7月)

国連 UNESCO の英語による国際俳句コンクール入賞。文化的多様性というテーマであり、『世界文化報告書』に載っている (2000年10月)

アカデミックな活動 (Academic Commitments)

大阪女学院短期大学・大学 英語科 (Osaka Jogakuin College)

LMS委員会 (Learning Management System {学習管理システム} Committee Member) など

香川短期大学 (Kagawa Junior College) 

編集委員会 (Editorial Committee Member)
国際交流委員会 (International Relations Committee Member)

全国語学教育学会
Japan Association for Language Teaching (JALT)
 

元全国役員(分野別研究部会代表)
Former national officer representing all research groups
松山(愛媛)支部の創立者 Matsuyama Chapter founder
香川支部の支部長 former Kagawa Chapter President
バイリンガリズム研究部会の役員 (全国会長)
Bilingualism research group officer (former national Chair)
1997-2004: Website Editor (以下の5.と14.) 

Teaching in the Community Colleges (TCC)
北米の短期大学教育に関する組織
  

1996-1997 TCC-L Advisory Board Member (メーリングリストの顧問)
1997 TCC Online Conference Presentations Committee Chair ネット上の学会の発表委員会長
1998: TCC Online Conference ネット上の学会の基調講演 (以下の15.)
2000 TCC Online Conference (オンライン)ヘルプ・デスク、国際・異文化問題筆者委員会長 

Asia-Pacific Exchange Electronic Journal Contributing Editor (1996-97)
アジア太平洋研究と交流に関する電子ジャーナルの寄稿者・編集者

Webgeist electronic literary magazine Columnist (1996-97)
『ウエブガイスト』という米国の電子文学雑誌の寄稿者 

East-West Discourse List (EWD-L) Founder(以下の7.)
東西談話メーリング・リストの創立者(ハワイ大学の協力)

1997-98: Humanist
"Gleanings from Pacific Asia"
series writer (ロンドン大学)
(以下の10.)

1998-99: 欧米コンピュータ利用人文学学会
(Association for Computers and the Humanities)
のメンバー
(以下の10.の関連)

Since October 1998: Global University System
電子的グローバル大学機構のボランティア
(以下の24.)

October 1998: 文部省・九州工業大学主催の平成10年度
情報処理教育研究集会の講演者
(日本語で、以下の18.)

Since April 1998: 世界オンライン教育学会の創立者 (以下の16.)

May 2000: 世界オンライン教育学会 (WAOE) は、多言語・多文化の哲学をもち、今まで、色々な言語で情報を提供しています。今度は、WAOEの役員である元ニューメキシコ大学の日米センターのシュナイダー恵子にWAOEの日本語によるウェブサイトを作成してもらいました。ぜひ御覧ください。中では、世界オンライン教育学会のモットは、「楽しい文化交流とオンライン学習のために 」...「世界オンライン教育学会は英語で World Association for Online Education といい、略称はWAOEでワオイーと発音します。この団体は米国カリフォルニア州において非営利団体として登録されている オンライン教育のための国際的バーチャル団体です。 WAOEはオンラインで教える教育者のために会員制度を設け、 国際社会に奉仕し、サイバースペースにおける他の 教育団体と提携しています。 このウェッブサイトでWAOEの活動やどうしてオンライン教育を新しい 教育部門の一つとしていくかを紹介しています。」

Since 1998: 多くのバーチャル・学習環境を体験し、since 2000: WebCT日本語版も体験し、since July 2001: WebCT3.6(j)のQAテスタとなり、インタラクティブ基礎英作文というオンライン・コースのデザイン。

2001-2004: 先進学習基盤協議会 (ALIC) の会員。

2002-2005: NPO先端教育情報研究所 (JAEI) の会員。

September 2003-September 2004: カリフォルニア大学発行の Papyrus News の編集者。

ウェブページの作成歴 (Web pages by Steve McCarty):

28. スティーブ・ア・ラ・iモード

和英携帯電話のサイト
アドレス: www.kagawa-jc.ac.jp/~steve/i
ショートカットのアドレス: surf.to/imode
ミラーサイト: mobile.geocities.co.jp/mccarty
コンピュータで閲覧できる当サイト (September 2000)

27. Japan in Miniature: Guide to Kagawa Prefecture

英文ガイドブック 『 KAGAWA 』(四国新聞社出版)
実用外国語(英語)のクラス・プロジェクト (July 2000):

26. チャットルーム Japanese Plus Alpha (February 2000)

25. Kagawa Junior College Practical English Class Home Page

香川短期大学のコンピュータ室で行われている実用外国語(英語)
授業のホームページ (May 1999)

24. 内海武士博士の基本計画 (グローバル大学機構) (August 1999)

23. バイリンガルの世界

日本における和英バイリンガリズムに関する研究論文集の紹介する
ホームページ(日本語・英訳)大修館書店の協力 (March 1999)

22. Kokubunji Kids (国分寺キッズ)

香川県の国分寺北部小学校の4年生のクラス40人とその校長が、インターネット
体験のため、香川短期大学のコンピュータ室へ訪問しました (March 1999)

21. ひな祭/ミス香川などの日米親善人形交流

世界オンライン教育学会 (WAOE) のインターネット上の世界文化祭
のためのページ (January 1999)

20. Shikoku Bilingual Guidebook

『英和ガイドブック SHIKOKU 』の英語・日本語バージョン
実用外国語(英語)のクラス・プロジェクト (November 1998)

19. steve_mccarty's Yahoo! Profile

米国の Yahoo! におけるホームページ (September 1998)

18. 北米大学の遠隔教育との連携

平成10年度情報処理教育研究集会(24 October 1998)の原稿は、
九州工業大学の許可で、WWWでも提供している (23 August 1998)

17. ウェブチャット忘年会

実用英語の授業で、第二回インターネット上の忘年会 (December 1998-99)

16. World Association for Online Education (WAOE)

インターネット上の教育に関する世界的学会・米国認定の非営利団体 (NPO):
英語による米国のサイト | 日本語によるサイト | President's Page(2001年から)

15. Online Conference Keynote Address

「インターネットによるボランティア精神の教育と日本での将来像」
インターネット上の学会の基調講演 (ハワイ大学, 7 April 1998):
http://leahi.kcc.hawaii.edu/org/tcon98/keynote/mccarty.html
基調講演の伴ったスティーブのムービー (12 MB のダウンロード)

14. JALT Bilingualism SIG Website Map

全国語学教育学会バイリンガリズム研究部会のホームページ (since May 1998)

13. French Guide to Shikoku Island, Japan

『英和ガイドブック SHIKOKU 』のフランス語バージョン (March 1998)

12. グローバル四国インターネットプロジェクト

『SHIKOKU』と『KAGAWA』の部分や四国についての研究論文を
WWWに、英語・日本語・フランス語・スペイン語・オランダ語で
載せるボランティア計画。Japan WWW Virtual Library
(スタンフォード大学)よりのリンク (1998)

11. Net Presence and Link Relations

英語によるホームページ (since January 1998)

10. "Gleanings from Pacific Asia"

英国ロンドン大学、コンピュータ利用人文学センター(米国プリンストン・バージニア大学など
の協力)の編集している電子的セミナー「ヒューマニスト」 に、アジア太平洋地域のインター
ネット発達や電子化人文学についてのシリーズを書くように誘われました. 以下のページに、
ロンドン大学の「ヒューマニスト」の編集長がこのシリーズを紹介した (December 1997):
http://www.iath.virginia.edu/lists_archive/Humanist/v11/0434.html 

9.バイリンガリズムと日本学 

バイリンガリズムと日本学に関する著作目録とリンク集 (日本語バージョン)
「アジア学にとても役立つ」☆☆☆☆ と Asian Studies WWW Virtual Library
(オーストラリア国立大学)に評価された
(since October 1997)

8. Bilingualism and Japanology Intersection

バイリンガリズムと日本学に関する著作目録とリンク集 (英語バージョン)
Rated very useful for research ☆☆☆☆ by the Asian Studies WWW
Virtual Library. Selected by Duke {Japanese Linguistics} , Harvard,
and Stanford {Japan WWW Virtual Library}
(since October 1997) 

7. East-West Discourse List Home Page 

東西談話メーリングリストのホームページ (September 1997)

6. Bilingual Haiku Scroll - 和英俳句の掛軸

日本語・ローマ字・英語による俳句選集 (September 1997)

5. Japan Journal of Multilingualism and Multiculturalism -『多言語多文化研究 

バイリンガリズムに関する全国研究会のジャーナルの紹介 (since September 1997)

4. Steve McCarty's Japanese Language Home Page

元の当ページ (from December 1996):
http://www.kagawa-jc.ac.jp/~steve_mc/index.html

Now http://www.waoe.org/steve/j.html

3. Steve McCarty's Virtual Flat

英国ロンドン、バーチュアル・シティーのアパート(August 1997)

2. The Pearl Dive

WWWに繋いだリアル・タイム・チャット・ルーム (Webbed MOO)
米国カリフォルニア州立大学 (April 1996):
http://DaMOO.csun.edu:8888/321

1. Steve McCarty 

米国ハワイ大学付属カピオラニ短期大学 (April 1996)
インターネットによるアカデミックな大会の発表者のホームページ:
http://makahiki.kcc.hawaii.edu/tcc/tcc_conf96/bios/mccarty.html 

1996年に書いたネット上の自己紹介:

「気分転換に、日本語で自己紹介をしましょう... 香川短期大学教授のスティーヴ・マッカーティと申します。ボストン生まれですが、 ハワイ大学の大学院の頃 (1979年) から、日本語を使っています。修士の論文のため、 空海の出身地の善通寺と金毘羅山で実地調査をしました。15年間西日本に住んでいます。」- 米国ミシガン州立大学の「歴史ネット」H-JAPAN (27 December 1996) より

 Steve McCarty 

 Professor, Osaka Jogakuin College, Japan

 E-MAIL: mccarty@mail.goo.ne.jp  

 大阪女学院短期大学・大学 教授

 スティーブ・マッカーティ

 Updated 25 August 2007

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